黒田慶一、パートナー

日本株の調査及び機関投資家へのヘッジファンドの販売を担当。

 

フランクフルトをベースに17年に渡り幅広い欧州の機関投資家向けに株式営業を行う。大学卒業後新日本証券(現みずほ証券)で日本株営業としてスタートし、後フランクフルトに駐在。後に現地にて野村証券を経てドイツ銀行に入社。

 

TAP Japan に入社する前は東京のドイツ証券で営業企画、事業会社のIR活動に従事する部門のディレクターを務める。

ドイツ証券においては、主に欧州大陸の機関投資家を担当しており、いくつかのヘッジファンドを顧客とした。

東北大学を卒業し、日本語と英語を話す。